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七五三のご案内

※七五三のご案内PDF

お知らせ



往馬大社


往馬大社の歴史はたいへん古く、創立年代は定かではありませんが、生駒谷十七郷の氏神としてこの地に鎮座し、奈良県内では大神神社や石上神宮と同様に神奈備(生駒山)を御神体として祀られた日本有数の古社であります。また、神社の境内を覆う鎮守の杜は奈良県の天然記念物に指定されており、太古から変わらぬ自然の森を今に守り伝えています。 神社で最も古い記述は『総国風土記』の雄略天皇三年(四五八年)で、この年を御鎮座と致しますと、去る平成二十一年に一千五百五十年を迎えました。また、正倉院文書にも記載が見られ、奈良時代からすでに朝廷との関わりがありました。平安時代の『延喜式』(えんぎしき・九二七年)では、往馬坐伊古麻都比古(いこまにいますいこまつひこ)神社二座が官弊大に列せられ、その内一座は祈雨(あまごい)の弊も賜っていました。この時代、本殿は産土神の二座でありましたが、鎌倉時代に武家の守護神である八幡信仰が興隆し、当社でも五座の八幡神を合せ祀り現在の七座となりました。



6月30日

夏越大祓を執り行いました。
新型コロナウイルスの影響で祭典時に拝殿内はお一人ずつの間隔を開けてお座り頂きました。また祭典後の茅の輪くぐりは、例年の皆で一斉にくぐらずに各々で個別におくぐりいただきました。

 

■夏越大祓画像へ

6月27日 茅の輪創り

 

■茅の輪作り画像へ


6月30日(火) 往馬大社 夏越大祓

6月30日(火)夏越大祓は午後3時より、執り行います。お申込みされております方で当日ご希望の方は、拝殿にご昇殿いただけます。また、当日お申込みも可能ですので時間前までにお越しいただき、お申込みを完了願います。
新型コロナウイルスの影響で祭典時に拝殿内はお一人ずつの間隔を開けてお座りいただくことになると思います。例年よりご昇殿可能な人数は限られてきますので、拝殿前にてお受けいただくこともご理解いただきますようよろしくお願い致します。
また祭典後の茅の輪くぐりですが、例年の皆で一斉にくぐらずに各々で個別におくぐりいただきますよう重ねてお願い致します。

 


諸行事中止のお知らせ

銀河祭り中止のお知らせ
今年度は現在の社会情勢を鑑み銀河祭を中止とさせていただきます。
皆様方の現状が1日も早く元に戻ることをお祈りしております。

 

現在の社会状況を鑑み下記の通り中止させて頂きます。
ご理解くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

●7月25日(土)銀河祭り 中止
●5月23日(土)大的奉納射会 中止
●5月5日(火・祝)御田植祭  中止
●4月21日(火)麦畑春事  中止
●4月17日(金)十一面観音法要 中止

例年、四月三日に英霊祭を執り行っておりますが、本年は国内の状況を鑑み
英霊祭の祭祀は神職・宮総代のみで執り行いました。
遺族会各位、参加者各位におかれましては、ご理解下さいますよう宜しくお願い申し上げます。

 

■令和2年度英霊祭画像

 

英霊祭行事中止のお知らせ

例年四月三日に英霊祭を執り行っておりますが、本年は国内の現状を鑑み、行事は中止とさせて頂きます。
なお、英霊祭の祭祀は神職のみで執り行いますので、遺族会各位、参加者各位におかれましては、ご理解下さいますよう宜しくお願い申し上げます。

 

令和2年2月17日 祈年祭を行いました。

 

 

 

■祈年祭画像集へ


令和2年2月3日 節分厄除祭・生駒ゑびす祭り・千燈明を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

■2月3日 節分祭・生駒ゑびす祭り・千燈明・崇敬祭

 

令和2年1月15日 
往馬大社大とんどを行いました。

 

 

■大とんどの画像へ

 

令和2年 1月3日
往馬大社 元始祭を行いました。

 

 

令和2年 元始祭の画像はこちらへ

 

令和元年 11月23日 新嘗祭を行いました。

 

■令和元年 往馬大社 新嘗祭の画像はこちらへ

 

令和元年 往馬大社火祭り本宮を行いました。

令和元年の火祭りは、宵宮は台風接近の為に中止となりましたが、本宮は無事に行うことが出来ました。被災された多くの方々にお見舞いを申し上げます。一刻も早く、復旧されます事を心よりお祈り申し上げます。


 

フォトグラファー 三田崇博さんよりご提供を頂きました。

 

令和元年火祭り画像集

http://www.ikomataisha.com/e1himaturi_honmiya.html

 

令和元年 7月20日(土)往馬大社銀河祭りを開催しました。
■新着情報へ




 

令和元年 7月20日(土)往馬大社銀河祭りを開催しました。
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